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	<title>賢く援助交際サイトに参加する方法 cts900.com</title>
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		<title>「空気を読む」ということの大切さ</title>
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		<pubDate>Thu, 27 Oct 2011 05:57:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[援助交際の背景]]></category>

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		<description><![CDATA[相手の症状にピッタリと合ったテーマの話や話し方ができれば、その会話はスムーズに進む。 しかし、相手の症状を無視したトンチンカンな話題では、会話にならないばかりでなく、ときには相手を傷つけてしまう結果になるだろう。これが「 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>相手の症状にピッタリと合ったテーマの話や話し方ができれば、その会話はスムーズに進む。<br />
しかし、相手の症状を無視したトンチンカンな話題では、会話にならないばかりでなく、ときには相手を傷つけてしまう結果になるだろう。これが「空気を読む」ということの大切さだ。</p>
<p>では、どうすればその場の空気が読めるようになるのか。</p>
<p><span id="more-15"></span></p>
<p>名医が、患者の話に耳を傾け、胸に聴診器を当てるように、相手の話に耳をすませ、目をこらし、相手の「気持ち」をわかろうと努力することだ。すると、言葉の端々やちょっとした態度の変化から相手の心の状態が推し量れるようになるのだ。そこには、温度計も湿度計も必要ない。</p>
<p>たとえば、次のような仕草は「危険信号」。相手はその会話に飽きていたり、話題にまったく興味を持っていないことが多い。</p>
<p>視線を合わせない――なんとなく視線をそらしたり、グラスやメニュー、腕時計などをチラチラ見ているときには、あまり興味や関心がない。</p>
<p>相づちに気持ちが入っていない――「えっ」「ふぅん」「あ、そお」などの気のない相づちは、その会話に飽きているシグナル。</p>
<p>態度に落ち着きがない――どことなくソワソワしたり、テーブルの上にあるものを触り出したら要注意。貧乏ゆすりを始めたら危険信号だ。</p>
<p>こうした「サイン」を発見したら、すみやかに話題を転換するべきだろう。「ところで……」「そういえばさあ……」といった言葉をはさみ、別の話題を投げかけて様子を見よう。<br />
相手があまり乗ってこない場合には、深追いは禁物だ。機嫌をとろうともがけばもがくほど、深みにはまるのがオチ。おとなしく次の機会を待とう。</p>
<p>すでに場の空気を壊してしまった場合も、決して逆転が不可能というわけではない。「ゴメンゴメン、ついつい夢中になってひとりで話しすぎちゃった。もう、俺って本当に場の空気が読めないんだよな。ゴメンね!」<br />
最近は、仕事でもプライベートでも素直に「ゴメン」と言えない人が多い。だからこそ、ストレートに「ゴメン」と言える男は意外とウケがいいのだ。何もしない人よりも、積極的に行動し、空気を読み間違えたときには素直に謝れる人のほうが、よっぽど男らしい。</p>
<p>逆に次のような仕草は「GOサイン」。その話題でグイグイ引っ張っていけばよい。</p>
<p>キミの目を見て聞いている――話している人の目を見て聞くのは興味がある証拠。</p>
<p>リアクションが真剣――真剣にうなずいたり、「そうなんだ!」とか「え～、本当?」といったリアクションが返ってくるのは、その話に引き込まれている証拠だ。</p>
<p>前のめりになっている――さらに引き込まれてくると、だんだんと体が前のめりになってくる。顔を近づけてくることもある。</p>
<p>会話は生き物だ。ほんのちょっとしたひと言で状況は激変する。<br />
その時々の場の空気を敏感に察知し、機転力を働かせれば、ピンチもかならずチャンスに変わるはずだ。</p>
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		<title>機転力・会話は生き物</title>
		<link>http://www.cts900.com/kaiwahaikimono/</link>
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		<pubDate>Fri, 21 Oct 2011 03:45:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[コツ]]></category>

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		<description><![CDATA[機転力 ・会話は生き物 いつも予定通りに進行するとは限らない。何気ないひと言で白けてしまったり、誰かの軽率な発言で場が荒れてしまうことだってある。 そんなとき「機転力」の出番だ。場の空気をとらえ、流れを予測して、相手の一 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>機転力<br />
・会話は生き物<br />
いつも予定通りに進行するとは限らない。何気ないひと言で白けてしまったり、誰かの軽率な発言で場が荒れてしまうことだってある。</p>
<p>そんなとき「機転力」の出番だ。場の空気をとらえ、流れを予測して、相手の一歩先を読み、先回りする。その場にふさわしいアドリブで盛り上げたり、ときには裏をかいたりしてみんなを驚かせる。気がついたときにはキミが主導権を握って会話を進めているはずだ。</p>
<p><span id="more-14"></span></p>
<p>「場の空気が読めない男」と言われないために……</p>
<p>ある飲み会(3対3)で、Aは、いつになく調子に乗ってギャグを連発していた。ところが一番仲のいい男友だちのBから、突然こんなことを言われてしまった。</p>
<p>「あのさあ、何ていうか、もうちょっと空気を読めないかなあ、空気を……」<br />
そのとき、Aのとった態度はこうだ。</p>
<p>「あ、空気ね。え～と、ちょっと待ってよ。気温23℃、湿度62%、酸素が19%で、今日はちょっと少なめだな……」<br />
最後まで言い終わらないうちに、AがBに首を絞められたのは言うまでもない。</p>
<p>Aみたいなヤツのことを「場の空気が読めない男」と言う。すでにBから「今はギャグを飛ばす雰囲気ではない」とたしなめられているにもかかわらず、追い打ちをかけるようなギャグ。しかもつまらない。もっとも嫌われるタイプである。</p>
<p>じつはこの日は、3人の女性のうちのひとりの「仕事上の悩み」が話題になっていた。Aは、なんとか元気を出してもらおうとギャグを連発していたのだが、その悩みは思いのほか深刻だったのだ。その子が、Aと目を合わせないようにしてテーブルの下でこぶしを握りしめていたのを、Bがめざとく見つけていたのである。</p>
<p>「会話」は、医師と患者の関係によく似たところがある。<br />
インフルエンザにかかっている患者にインフルエンザの薬を注射すれば、たちどころに効くだろう。ところが、ただの風邪にもかかわらずインフルエンザの薬を打っても効果はない。<br />
治療をする前に「病気」を特定することが何よりも大切なのである。会話も同じだ。</p>
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		<title>サクラを見抜いてテレホンセックスしたい</title>
		<link>http://www.cts900.com/sakurawominuku/</link>
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		<pubDate>Thu, 20 Oct 2011 03:16:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ツーショットの実態]]></category>

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		<description><![CDATA[では、核心に迫ろう。サクラをどのように見抜くか。スゲー簡単な方法だ。女の子と繋がったらすぐさまテレフォンセックスに誘ってみよう。 「もしもし？しゃぶってくれる？」「うん、いいよー」なんてノりで話しかけてみて、電話のむこう [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>では、核心に迫ろう。サクラをどのように見抜くか。スゲー簡単な方法だ。女の子と繋がったらすぐさまテレフォンセックスに誘ってみよう。</p>
<p>「もしもし？しゃぶってくれる？」<br />「うん、いいよー」<br />なんてノりで話しかけてみて、電話のむこうからチュパチュパとわざとらしい音が聞こえたら、その女はサクラである。即相手をチェンジしよう。相手が引いたりしたら、素人の女の子からのコールだとみてよい。</p>
<p> <span id="more-13"></span>
<p>「もしもし？しゃぶってくれる？」<br />「え・・・いきなりですか？」<br />「うそよね～ん」<br />とか適当にフォローして、話を続ければよいのだ。</p>
<p>この方法は逆にこっちがチェンジされる可能性をもっているということで少々りスクが高いが(っていうか、オレの経験だと「バーカ」とか罵声を浴びせられてチェンジされる）とか、「丁重にお断り申し上げます」なんてオメーはどこの秘書課のOLだよみたいな応対をされるとか、とにかくろくなことはないのだが)やってみて損はない。なお、これは通常のツーショット番組の中で行うこと。</p>
<p>たいていのツーショット業者が、普通のツーショットコーナーのほかにテレフォンセツクス専用番組やSM専門コーナーなどを設けているのだが、これらはほとんどサクラオンりーだと言い切っても過言ではない。当たり前だ。</p>
<p>テレホンセックス専用番組は、そこにかけてきた男どもにいかに楽しんでもらって金を使わせるかが目的なのだから、プロとしてサクラの導入はしかるべき措置なのである。テレホンセツクスがしたいという素人の女がまったくいないというわけではない。だがそういう女は「絶対に実際に会う気はない」のだ。テレホンセツクス「だけ」したいからその番組に電話をかけてくるのである。そんな女を口説き落とそうなんてムダな試みはやめて、もっと効率よくいこう。</p>
<p>さんざん引っ張った割には、テメェサクラの見極めについてたいしたこと書いてねえじゃねえかよ、と怒ることなかれ。本稿はサクラ論なんだぞ。</p>
<p>そこでなんでこんなにオイシイテクニックを書いてあげてるのはどういう意味か。それはこれを使ってサクラ女とお近づきになることができるからだ。その手引きは別稿に述べるので、そちらもあわせて読んでくれよな。</p>
<p>さて最後。オレがこれまで述べた方法によって、通常のツーショット番組のなかにどれだけサクラが紛れ込んでいるのか、あくまでも個人的経験上であるが、割合の多い業者トツプ10を挙げてみよう。</p>
<p>1八*ー*ー*</p>
<p>2**ー*コール</p>
<p>3*ー*ネット</p>
<p>4***クラブ</p>
<p>5*ィ**ス</p>
<p>6***コミュニケーション</p>
<p>7****ザ</p>
<p>8ブ***ット</p>
<p>9ミ**</p>
<p>10**ード</p>
<p>結構大手業者を上位に挙げてしまったがそれはやむを得ない。大手だからこそユーザの使用頻度も多いわけで、否応なしにサクラの需要も増えてくるというわけだ。そのかわり素人の女の子からのマジコールもそれなりに多い。だから比較的大手の業者を選んで損はないだろう。見極めは必要だがね。</p>
<p>あと、8位のブ***ットだが、ちょっとオレと因縁アり。</p>
<p>オレがちょっとミスってタイムオーバーしちゃったことがあってそして課金の請求がきたんだけれど、数分オーバーしただけで千円払うのイヤだなあ(数分のオーバーで実際の利用額が数百円でも千円単位で請求してくるのである。その差額はある意味前払いになるわけだ)とかおもって滞納してたんだよ。</p>
<p>そうしたら、2か月ぐらいしてからウチのファックスに督促状が送られてきてて、その額が30万円以上。バカ野郎、なんでそんな金額になるんだよ。払わないと自宅に回収業者を送るとか、まるで商工ローンのとりたて並みの脅迫文。</p>
<p>メチャクチャ頭きたので文旬言ってやろうとおもったけれど、それじゃむこうのおもうツボなので、さらにシカトしてた。それから1年以上経つが、この問題は風化した模様。結局ウチにも回収業者とやらはこなかったしね。玄関にスプレーで落書きされたとか、そういうこともなかったし。ったく悪徳業者はムカツくぜ。キミたちも気をつけてくれよな！</p>
<p>結論。サクラは業者にとっては必要悪。</p>
<p>だからわれわれはより賢い利用法を身につけるべし。</p>
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		<title>テレクラで簡単に会えるテクニック</title>
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		<pubDate>Wed, 19 Oct 2011 03:43:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ツーショットの実態]]></category>

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		<description><![CDATA[余談だが、さらに金を節約する裏ワザを教えておこう。 多くのツーショットの料金システムが、利用後にその分の料金だけを後払い銀行振り込みする体系を採用していることはすでに述べた。もちろん、クレジツトカードや銀行振込による前払 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>余談だが、さらに金を節約する裏ワザを教えておこう。</p>
<p>多くのツーショットの料金システムが、利用後にその分の料金だけを後払い銀行振り込みする体系を採用していることはすでに述べた。もちろん、クレジツトカードや銀行振込による前払い入金のシステムも並行してある。そして前払いのほうには、1万円前払いで振り込むと10分おまけしてくれるとか、3万円だと30分だとか(前者だと110分まで話せるし、後者だと330分だ)そんなサービスを提供して前払いを促しているのがほとんどである。</p>
<p><span id="more-11"></span></p>
<p>そうしたサービスキャンペーンで、先にどんどん金を支払わせようというのが業者の目論むところなのだ。しかーし！そんなものにノッてはいけない。なんとなくお徳な気がするだろうけれど、3万払って330分女と話すくらいなら、風俗に行きゃいいじゃねえか。</p>
<p>あるいはデートクラブから女呼ぶとかさあ。デートクラブなら、たいていのところが3万も払えば2時間コースだね。もちろん本番アり。どっちがお徳なのか(くどいね、オレも)冷静になってかんがえよう。</p>
<p>ヤりたいからテレクラに電話かけてんだろ?え、女の子とただ雑談したいからかけてる?そんなヤツ、逝ってよし！好きにしてください。</p>
<p>話が逸れてしまったので、脱落しかかったコンドームを直すように戻すが、とにかく前払いで金なんか払う必要はない。後払いで十分だ。っていうかこっちこそにオイシイ利用法があるのである。この利用法、しっかり覚えておきたまえ。</p>
<p>ツーショットの業者のセンターに電話をし、最初の登録時に後払いシステムを選択すると、たいていの業者が平均30分程度の「無料体験サービス」を提供してくれているのが現状だ。これを有効利用しない手はない。<br />
またツーショット業者は、おおむね1～3か月アクセスしないと、ご丁寧にもこちらの‥IDを抹消してくれるのだ。この2つをあわせた効率的なツーショットの利用法とはどのようなものか。</p>
<p>賢明な読者諸君ならもう察しがつくことだろう。複数のツーショットに登録しまくり、繋がった女の子に30分という限られた時間のなかで「勝負」を賭けまくるのだ。</p>
<p>つねに5～6程度のツーショット業者に登録しておけば、ローテーションの組み方次第によっていくらでも「登録→無料体験サービスを利用→時間がすぎて登録抹消→再登録でまた無料体験サービスをゲツ卜」というプロセスが成り立つというわけである。</p>
<p>これが「金を使わないツーショット利用法」の基本スタイルなのだ。この方法、覚えておくと得すること間違いなしだ。</p>
<p>これを、ローテーションを組みながら延々と繰り返してみよう。あ?もたないだと?5～6個じゃ足りないって？じゃぁ、どういうテクニックを使えばいいかという話については別稿に譲る。</p>
<p>とにかく「タダ」にオイシイおもいをするためのテクニックは軽く伝授したつもりだ。これをキミたちの頭でアレンジしながら、イイテクニックを見いだして欲しい。</p>
<p>テレクラ即アポ確定</p>
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		<title>会えるツーショットチャット</title>
		<link>http://www.cts900.com/aerutu-syotto/</link>
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		<pubDate>Tue, 18 Oct 2011 05:34:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ツーショットの実態]]></category>

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		<description><![CDATA[テレクラ、と一口に言うが、大別して「店舗型テレクラ」と「在宅テレクラ」の2つに分類されることは周知のとおり。前者は文字どおりテレクラ店に行ってお金を払い、案内された個室のなかで女の子からのコールを待つというもの。後者はよ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>テレクラ、と一口に言うが、大別して「店舗型テレクラ」と「在宅テレクラ」の2つに分類されることは周知のとおり。前者は文字どおりテレクラ店に行ってお金を払い、案内された個室のなかで女の子からのコールを待つというもの。後者はよくアダルト雑誌の広告に掲載されているツーショットである。まずは自宅の電話からセンターに登録し、IDとパスワードを発行してもらったうえでそのセンターに再びアクセスし、女の子と取り次いでもらうというものだ。</p>
<p><span id="more-10"></span></p>
<p>そして、オレはほとんどツーショッ卜しか利用しない。理由は明解だ。「金がもったいないから」である。</p>
<p>店舗型のテレクラは、まあものにもよるが入会金をとるところがあるし(そのかわりつまんねえ特典をつけてくれたりするが)いわゆる「早取り」の店だといつまで経っても女の子からのコールを受けることができないことだってあるからだ。まあ、伝統的な早取りのテクニックというものはあるのだが、そんなことに懸命になる必要もないだろう。金を払った以上元をとりたい、それで遊びたいとおもうのはごく自然な心理である。</p>
<p>店舗型テレクラはその理にかなっていない。「早取り」ではなく「取り次ぎ制」の店舗型テレクラもある。店にかかってきた女の子からのコールを、店員が告個室へ「すべての客にバランスよく、平均がとれるよう」配分してくれるわけだ。だが、この場合、圧倒的にサクラが多いのが現状である。</p>
<p>「客に女の子と話をさせる」のが店の目的なのだから、本当の素人の女の子からのコールがない場合にはサクラの子を客にあてがって、それで満足してもらうしかないというのが店側の論理なのだ。</p>
<p>しかしなんで金を払ってまでサクラの女をつかまされ、どうでもいい雑談をしなければならないのか。そこでマジで必死こいて口説きに入って、アポまでとってみたものの、女が待ち合わせに現れないなんて苦いおもいをしたら目もあてられない。あと、個室で寝るのはやめましょう。焼け死ぬから(笑)。</p>
<p>というわけで、オレは断然ツーショットなのだ。入会金は要らないし、料金システムも「使った分だけ後払い」という体系を採用しているところがほとんどだ。女の子と繋がった部分にたいしてのみ課金されるので、待ち時間は無料。料金はたいていのところが1分100円である。30分話したら3000円。</p>
<p>もちろん電話料金は別でこっち持ちだ。某大手チェーンの店舗型テレクラ(まあストレートに言うと、神戸で放火にあったリンリンハウスだけれどさ)は、90分の個室使用料金が3500円である。<br />
だがその90分のなかで、確実に女の子と話せるわけではないことはすでに述べたとおり。</p>
<p>どっちがお徳なのかよくかんがえてみよう。したがって、オレは以後「ツーショツトにおけるサクラ」の話をしていくつもりだ。</p>
<p>店舗型のほうではないので念のため。</p>
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