サクラを見抜いてテレホンセックスしたい
では、核心に迫ろう。サクラをどのように見抜くか。スゲー簡単な方法だ。女の子と繋がったらすぐさまテレフォンセックスに誘ってみよう。
「もしもし?しゃぶってくれる?」
「うん、いいよー」
なんてノりで話しかけてみて、電話のむこうからチュパチュパとわざとらしい音が聞こえたら、その女はサクラである。即相手をチェンジしよう。相手が引いたりしたら、素人の女の子からのコールだとみてよい。
「もしもし?しゃぶってくれる?」
「え・・・いきなりですか?」
「うそよね~ん」
とか適当にフォローして、話を続ければよいのだ。
この方法は逆にこっちがチェンジされる可能性をもっているということで少々りスクが高いが(っていうか、オレの経験だと「バーカ」とか罵声を浴びせられてチェンジされる)とか、「丁重にお断り申し上げます」なんてオメーはどこの秘書課のOLだよみたいな応対をされるとか、とにかくろくなことはないのだが)やってみて損はない。なお、これは通常のツーショット番組の中で行うこと。
たいていのツーショット業者が、普通のツーショットコーナーのほかにテレフォンセツクス専用番組やSM専門コーナーなどを設けているのだが、これらはほとんどサクラオンりーだと言い切っても過言ではない。当たり前だ。
テレホンセックス専用番組は、そこにかけてきた男どもにいかに楽しんでもらって金を使わせるかが目的なのだから、プロとしてサクラの導入はしかるべき措置なのである。テレホンセツクスがしたいという素人の女がまったくいないというわけではない。だがそういう女は「絶対に実際に会う気はない」のだ。テレホンセツクス「だけ」したいからその番組に電話をかけてくるのである。そんな女を口説き落とそうなんてムダな試みはやめて、もっと効率よくいこう。
さんざん引っ張った割には、テメェサクラの見極めについてたいしたこと書いてねえじゃねえかよ、と怒ることなかれ。本稿はサクラ論なんだぞ。
そこでなんでこんなにオイシイテクニックを書いてあげてるのはどういう意味か。それはこれを使ってサクラ女とお近づきになることができるからだ。その手引きは別稿に述べるので、そちらもあわせて読んでくれよな。
さて最後。オレがこれまで述べた方法によって、通常のツーショット番組のなかにどれだけサクラが紛れ込んでいるのか、あくまでも個人的経験上であるが、割合の多い業者トツプ10を挙げてみよう。
1八*ー*ー*
2**ー*コール
3*ー*ネット
4***クラブ
5*ィ**ス
6***コミュニケーション
7****ザ
8ブ***ット
9ミ**
10**ード
結構大手業者を上位に挙げてしまったがそれはやむを得ない。大手だからこそユーザの使用頻度も多いわけで、否応なしにサクラの需要も増えてくるというわけだ。そのかわり素人の女の子からのマジコールもそれなりに多い。だから比較的大手の業者を選んで損はないだろう。見極めは必要だがね。
あと、8位のブ***ットだが、ちょっとオレと因縁アり。
オレがちょっとミスってタイムオーバーしちゃったことがあってそして課金の請求がきたんだけれど、数分オーバーしただけで千円払うのイヤだなあ(数分のオーバーで実際の利用額が数百円でも千円単位で請求してくるのである。その差額はある意味前払いになるわけだ)とかおもって滞納してたんだよ。
そうしたら、2か月ぐらいしてからウチのファックスに督促状が送られてきてて、その額が30万円以上。バカ野郎、なんでそんな金額になるんだよ。払わないと自宅に回収業者を送るとか、まるで商工ローンのとりたて並みの脅迫文。
メチャクチャ頭きたので文旬言ってやろうとおもったけれど、それじゃむこうのおもうツボなので、さらにシカトしてた。それから1年以上経つが、この問題は風化した模様。結局ウチにも回収業者とやらはこなかったしね。玄関にスプレーで落書きされたとか、そういうこともなかったし。ったく悪徳業者はムカツくぜ。キミたちも気をつけてくれよな!
結論。サクラは業者にとっては必要悪。
だからわれわれはより賢い利用法を身につけるべし。以上
出会いはココから:サクラ無し 出会い
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2011年10月20日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:ツーショットの実態

