テレクラで簡単に会えるテクニック

余談だが、さらに金を節約する裏ワザを教えておこう。

多くのツーショットの料金システムが、利用後にその分の料金だけを後払い銀行振り込みする体系を採用していることはすでに述べた。もちろん、クレジツトカードや銀行振込による前払い入金のシステムも並行してある。そして前払いのほうには、1万円前払いで振り込むと10分おまけしてくれるとか、3万円だと30分だとか(前者だと110分まで話せるし、後者だと330分だ)そんなサービスを提供して前払いを促しているのがほとんどである。

そうしたサービスキャンペーンで、先にどんどん金を支払わせようというのが業者の目論むところなのだ。しかーし!そんなものにノッてはいけない。なんとなくお徳な気がするだろうけれど、3万払って330分女と話すくらいなら、風俗に行きゃいいじゃねえか。

あるいはデートクラブから女呼ぶとかさあ。デートクラブなら、たいていのところが3万も払えば2時間コースだね。もちろん本番アり。どっちがお徳なのか(くどいね、オレも)冷静になってかんがえよう。

ヤりたいからテレクラに電話かけてんだろ?え、女の子とただ雑談したいからかけてる?そんなヤツ、逝ってよし!好きにしてください。

話が逸れてしまったので、脱落しかかったコンドームを直すように戻すが、とにかく前払いで金なんか払う必要はない。後払いで十分だ。っていうかこっちこそにオイシイ利用法があるのである。この利用法、しっかり覚えておきたまえ。

ツーショットの業者のセンターに電話をし、最初の登録時に後払いシステムを選択すると、たいていの業者が平均30分程度の「無料体験サービス」を提供してくれているのが現状だ。これを有効利用しない手はない。
またツーショット業者は、おおむね1~3か月アクセスしないと、ご丁寧にもこちらの‥IDを抹消してくれるのだ。この2つをあわせた効率的なツーショットの利用法とはどのようなものか。

賢明な読者諸君ならもう察しがつくことだろう。複数のツーショットに登録しまくり、繋がった女の子に30分という限られた時間のなかで「勝負」を賭けまくるのだ。

つねに5~6程度のツーショット業者に登録しておけば、ローテーションの組み方次第によっていくらでも「登録→無料体験サービスを利用→時間がすぎて登録抹消→再登録でまた無料体験サービスをゲツ卜」というプロセスが成り立つというわけである。

これが「金を使わないツーショット利用法」の基本スタイルなのだ。この方法、覚えておくと得すること間違いなしだ。

これを、ローテーションを組みながら延々と繰り返してみよう。あ?もたないだと?5~6個じゃ足りないって?じゃぁ、どういうテクニックを使えばいいかという話については別稿に譲る。

とにかく「タダ」にオイシイおもいをするためのテクニックは軽く伝授したつもりだ。これをキミたちの頭でアレンジしながら、イイテクニックを見いだして欲しい。

テレクラ即アポ確定

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